Librement Cantabile

いまさらですが「のだめカンタービレ」の2次小説始めて、 第3章に突入♪

妄想世界

50.拓海と海翔

記念すべき、50話目。


第3章から登場した大学生の二人。

この辺で、もうちょっと
二人について、語るのもありかと・・・。


続きを読む

42.第2章 After Story(風雅と聖良)


4人が、離れ離れになってから、
1年半頃の話。

風雅は、指揮科を卒業し
改めて、千秋真一の弟子というか
助手という形で
ツアーや、いろんな活動に
同行することになったのだが・・・。


※ト書きが、多いです(笑)

会話文だけの部分は、想像してください。

で、何回かに分けようと思ったのですが
思い切って、1回にまとめたので、長いです。





続きを読む

40.それぞれの道~光の差し込む方へ~


いつまでも、変わらないと信じていた・・・・。






続きを読む

19.ミルヒ~よ永遠に?後編

いよいよ、日本公演です。

さぁシュトレーゼマンは、どうなるのか??

またYoutube入れました。
すいません、許してください。
活字だけでは、このド素人
うまく表現できないんです


※音量に注意してください。




続きを読む

15.さらば、ルー・マルレ・オケ



このまま、最後の話?と思ったけど


もう1~2話入れることにしました。

まずは、30歳で
やめさせる予定だった
真一のマルレの常任。


気づけば
のだめが32歳っていうことは
真一は、もうすぐ33歳・・・。


ということで
のだめの復活コンサートの
翌年(6月)をもって
マレル・オケの常任を
退任させることにしました。
(勝手にすいません(笑))


そして、原作でも登場する
唯一の実在の音楽家
マルレの音楽監督として
真一をマルレの常任に指名した
ジェームズ・デプリースト氏
残念ながら2013年に
お亡くなりになっておられました。

で、この妄想小説の中でも
いまさらですが
追悼の意味を込めまして
真一の指揮で
追悼公演を
開かせていただきました。

また反則技の
Youtube差し込んであります。


まっ所詮は、妄想小説なので
無理やり感や矛盾などは
あんまり気にしないでください。


※音量に注意してください。

続きを読む