Librement Cantabile

いまさらですが「のだめカンタービレ」の2次小説始めて、 第3章に突入♪

お師匠さんたち

28.番外編~マエストロよ、永遠に~


ちょっと、この辺で、また昔に戻します。



やっぱり、「のだめカンタービレ」の影の主役、
ミルヒーことシュトレーゼマンの最後は、
避けて通れないかな・・・・と思い、
第1楽章では、あえて描かなかった
シュトレーゼマンの最後の姿・・・・
すいません、勝手に想像して
書かせてもらいました。

本当は、追悼コンサートは
別に書こうと思いましたが
こんな内容で行われましたよ、
という感じで最後に付け足しました。







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7.マエストロとその仲間たち



今度は、ちょっと先の妄想未来です。

相変わらず、ミルヒ~に
振り回されるエリーゼとオリバー。

マエストロ・シュトレーゼマンというより、
ミルヒ~って感じで登場です。

あっ、一応、ミルヒ~にエリーゼ、
千秋はドイツ語、

オリバーは、フランス語とドイツ語

のだめは、フランス語で、
話しているつもりです。

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