Librement Cantabile

いまさら「のだめカンタービレ」の2次小説。 第4章に突入♪

<更新情報>

すいません、プライベートでいろいろあり
年内一杯、こちらに割ける時間が
ありません。
一応、切りのいい所で、終わってるので
一旦、お休みさせていただきます。

また余裕が出来たら、再会しますので
その時は、よろしくお願いします。


記事すべてに、あとがき的な物が付いてますが
長すぎるので(笑)
今、プライベートエリアに移してます。
パスワードを入れれば、誰でも見れるようになってます。

「0000」
あとがきを、読みたい方は
上記のパスワードを入力してください。

10月24日 改めて第4章始めました。


以下の作品は、原作者様ならびに出版社様とは一切関係ありません。
著作権は、当サイト管理人にあり、原作にリンクしている部分も
ありますので、同等の権利を原作者様のみ有しております。
無断での転載・改修はご遠慮ください。

タイトル「Librement Cantabile」は、勝手に作った言葉です(笑)
しかも、前半部分は、何て読むかもわかりません。


完全に管理人の自己満足の妄想小説で、
文章力も、乏しいものになります。
なので、温かい目で見守ってください。

誹謗中傷などは、お控えください。


最後に個人の責任に於いて閲覧して下さい。

※スマホで、読みやすいように
改行増やしました。
PCで閲覧の方、
読みにくくてごめんなさい。

19.ミルヒ~よ永遠に?後編

いよいよ、日本公演です。

さぁシュトレーゼマンは、どうなるのか??

またYoutube入れました。
すいません、許してください。
活字だけでは、このド素人
うまく表現できないんです


※音量に注意してください。




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18.R☆S・オーケストラ集結!?

今朝、気が付いたというか、思い出した?
(録画したドラマ見てて)


最近、ドラマリピートで、見てたから

Sオケで、最初に演奏した曲が
ずっと「ベト7」だと思ってたけど

原作では
3番の「英雄」だった・・・・

Sオケでは、「ベト7」は
指揮してない!!(笑)


ライジングスターの初演は
シューマン「マンフレッド序曲」と
モーツァルト「オーボエ協奏曲」に「ブラ1」
(ドラマは、オーボエ協奏曲とブラ1)

で、ライジングスターの再演は
おそらく、原作では
2~3曲やってるんでしょうが
曲の表記が

サンサーンス「チェロ協奏曲」しかないです。
(ドラマは、この再演はありません)

で、最後のニューイヤー公演「進化変幻」では
(ドラマでは、クリスマス・コンサート)


ドビュッシー「牧神の午後への前奏曲」
清良のヴァイオリン協奏曲
サラサーテ「カルメン幻想曲」
R・シュトラウス
「ティル・オイレンシュピーゲルの
愉快ないたずら」
(指揮コン3次と本選でも、振った曲)
最後の曲が「ベト7」だった・・・。

しかも、原作とアニメは、真一がのだめを
迎えに行く前なので、のだめがいません。
(ドラマでは、カルメンとベト7だけで、
のだめは、しっかり見ております。)

頭、こんがらがっております


で、今回は、シュトレーゼマンとの
日本公演に向けて
準備期間?
峰以下、R☆Sオーケストラのメンバーが
ちょこっと出ます。

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17.ミルヒ~よ永遠に?前編


前置きが、長くなっちゃった

なので、分けます。

前半は、真一のマルレの
最後の公演の少し前の話。

3月~4月位?




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16.番外編・真澄ちゃんの愛


結局、ここまで
出せずじまいの
奥山真澄ちゃん。


ショートストーリーで
出ていただきましょう。

あっ、もちろん
真澄ちゃんが
男性なのは
知ってますよね?



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15.さらば、ルー・マルレ・オケ



このまま、最後の話?と思ったけど


もう1~2話入れることにしました。

まずは、30歳で
やめさせる予定だった
真一のマルレの常任。


気づけば
のだめが32歳っていうことは
真一は、もうすぐ33歳・・・。


ということで
のだめの復活コンサートの
翌年(6月)をもって
マレル・オケの常任を
退任させることにしました。
(勝手にすいません(笑))


そして、原作でも登場する
唯一の実在の音楽家
マルレの音楽監督として
真一をマルレの常任に指名した
ジェームズ・デプリースト氏
残念ながら2013年に
お亡くなりになっておられました。

で、この妄想小説の中でも
いまさらですが
追悼の意味を込めまして
真一の指揮で
追悼公演を
開かせていただきました。

また反則技の
Youtube差し込んであります。


まっ所詮は、妄想小説なので
無理やり感や矛盾などは
あんまり気にしないでください。


※音量に注意してください。

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