Librement Cantabile

いまさらですが「のだめカンタービレ」の2次小説始めて、 第3章に突入♪

<更新情報>

10月18日 第4章スタート♪

※下書き間違えて、UPしてた(笑)

以下の作品は、原作者様ならびに出版社様とは一切関係ありません。
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無断での転載・改修はご遠慮ください。

タイトル「Librement Cantabile」は、勝手に作った言葉です(笑)
しかも、前半部分は、何て読むかもわかりません。


完全に管理人の自己満足の妄想小説で、
文章力も、乏しいものになります。
なので、温かい目で見守ってください。

誹謗中傷などは、お控えください。


最後に個人の責任に於いて閲覧して下さい。

※スマホで、読みやすいように
改行増やしました。
PCで閲覧の方、
読みにくくてごめんなさい。

8.Baby



そろそろ、他のキャラも
出ていただこうかと・・・・。

近い妄想未来から
ちょっと先の妄想未来まで・・・。

とはいえ、電話だったり
回想だったりですが・・・・。

時期的には、バラバラですが
まとめてみました。


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7.マエストロとその仲間たち



今度は、ちょっと先の
妄想未来です。

相変わらず、ミルヒ~に
振り回されるエリーゼとオリバー。

マエストロ
シュトレーゼマンというより
ミルヒ~って感じで登場です。

あっ、一応、ミルヒ~にエリーゼ
千秋はドイツ語(日本語)

オリバーは、フランス語とドイツ語

のだめは、フランス語(日本語)で
話しているつもりです。

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6-2千秋親子・・・その後



はい、こちらは、完全妄想話です。

前の原作の千秋親子の再会の
その後です。


時期は、本編最後の
2回目のサンマロのリサイタルの
後くらいかな~
夏のバカンスも終わって
のだめの再試の為に
真一が練習に付き合ってる感じ?


最終巻にもありましたが
またのだめの部屋から
真一が出てくる所から
始まり~始まり~

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6-1千秋親子(原作抜粋)



千秋親子に関しては、原作のみの絡みで
(コミック23巻P7~参照)

以下、まず原作での、親子のやりとり・・・。
©講談社・二ノ宮知子



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5.稲妻と真っ赤なルビー?

タイトル思いつかない(笑)


要は、峰君と清良ちゃんが出ます。

完全に、妄想未来です。



お話の時期としては、そうだな~

千秋が日本で白バラ歌劇団で、
オペラ振って、
のだめが凱旋公演した翌年あたりかな~






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